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watashino-hi-mi-tu

ブツブツと日常の呟きなど・・

不思議なこと 

今日Netflixで映画を何本か観ていて、たまたま2本がアクション系だったので、途中で止めて体力はは明日に備えようとほかの映画を観ることに(笑)
ほとんど観ている映画ばかりなので、ずらずらと探していったら興味深いタイトルが。

「天国は、ほんとうにある」2014年
興味をそそられて観ているうちになぜか(;;)ホロホロ

4歳の坊やが虫垂炎のオペをしている最中に「天国」に行ってきたという。
自分のオペをしてる様子を上から見ていたり、ママやパパがその時なにをしていたか見ていたり。
天国ではイエスにあったとかおじいちゃんに会ったとか・・

それを聞いた牧師のパパが否定しないで真実を求めていくのがいいね。

たいていの人はこういう話って鼻でフフンって聞き流しそうだもの。
本当はみんな神頼みはするくせにね。

思い出したのが私の元夫が2年間で腹を6回オペした時。
「上から自分のベッド眺めていた、おやじとおふくろもいたのも見てた」と言ったこと。

映画の坊やは「臨死体験」ということだったのかな。
でも、しんでいないんだけどね。
元夫は幽体離脱なのかなぁ・・・

こういう話は大好きなのでまったく違和感なく納得できてしまう。

私はこういう経験はないけれど、亡くなった方をみたり、いるはずのない人を視たりはある。
なぜか私の周りにはこういう人が多くて、息子たち3人もいろんな体験している。

でも最近は得体のしれないものばかりに遭遇?寄ってくる?ので、これは勘弁してほしいところ。
幸い今の私にはすぐに対処してくれる守護人がいるので(笑)大いに感謝している。

できればホワっとするような体験?が望ましいなぁ(笑)
本当はな~んもないのが一番だけど。

今でも色々あるけれど、世の中科学で割り切れないことってたくさんあるんですよ~~○○教授(笑)

今日はいい映画を観たわ~

思わずポチしちゃいました♪
天国は、ほんとうにある―天国へ旅して帰ってきた小さな男の子の驚くべき物語
トッド・バーポ リン・ヴィンセント
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2017/04/28 Fri. 22:33 | trackback: 0 | comment: 0edit

命日 

22日母は叔母夫婦と一緒に田舎へ向かった。

23日が母の弟の49日の法要のため、葬儀は寒過ぎて行かれなかったので。
22日は諏訪に泊るからお墓参りしたいと言っていた。

23日8時過ぎに帰ってきた。

「雪でお墓参りできなかった」と。
2007年父の葬儀の時は冷たい雨で、お寺の駐車場を担当していた二男クンと三男クンが風邪をひいてしまった。
まだまだ寒いんだよね。

ちょうど通夜の時に三男クンのお嫁チャンは陣痛真っ最中で、だから父の生まれ変わりかと思った(笑)

今回母の弟が亡くなって、母の弟3人全員があの世へ逝ってしまった。
血の通ったものは妹二人になった。
母が長女で一番元気かも。

最近父のことをあまり言わなくなった。
以前はよく「お父さんと話したよ」と言ってたけど。
「ベッドで二人で話したとき『お父さん、もう死んでるのにどこからきたの?』って聞いたら『あそこからだよ』って指さすほう見たら、お父さんの遺影が額だけになってたよ」(笑)
長いことこちらで引っ張ってたものねぇ・・・

私は夢も見たことないけど、一度だけ夜中に名前を呼ばれて「はい!」って飛び起きたことがある。
窓が開いていた・・教えてくれたらしい、前に窓開けて寝て風邪ひいたから。
そのくらいだけど、母は「夢でもいいから出てきて」って(笑)

まぁそのおかげで私が経験したこともない怖い思いをして、やっと人に言われて父を引きとめなくなって、多分父もあの世に行かれたんだと思うけど。

先日高校の同級生のお母さんが102歳で亡くなった。
数日前それまで話もできなかったお母さんが上半身起こして足元見て「○○さんがいる!○○さん」と叫んだそうだ。
普段○○さんと名前で呼ぶことはなかったそうだけど、彼女の夫の名、友達のお父さん。
きっと迎えに来たんだろうねって話をした。

不思議なことは本当にた~くさんあるんだけど、得体の知らないものでない限り怖いということはないものね。
でも、22日の夜はさすがに一人だったので、とりあえず私の守護人さん(笑)に電話しておいた。
「大丈夫だよ、もういないから」とは言ってくれてるけど、時々ねぇ・・なんか感じたり聞こえたりするんだもんね。

人がこの世からいなくなるってことはやっぱりいろんな思いがありますものね。
母もだんだん淋しいだろうなぁ。
自分より下の弟妹がいなくなるのは。
「yukariを残して死ねない」と友達にも言っていたそうなので、ずっと元気でいてもらいたいものです。
なので父にはまだ連れに来ないようにと言ってあります(笑)
地蔵
2017/03/24 Fri. 00:39 | trackback: 0 | comment: 0edit

訃報 

ザ・ピーナッツ
『双子デュオ ザ・ピーナッツの伊藤ユミさん死去 75歳』


「恋のバカンス」などのヒット曲で知られる双子の人気ポップスデュオ「ザ・ピーナッツ」の妹・伊藤ユミ(本名:伊藤月子)さんが5月18日に亡くなっていたことが11日、わかった。75歳だった。同日、所属事務所が発表した。

 ユミさんは姉の伊藤エミさんとのデュオとして1959年に「可愛い花」でレコードデビュー。かわいらしく高い歌唱力と美しいハーモニーでヒット曲を連発させ、国民的人気を博して昭和の歌謡史に大きな足跡を残した。

 そのほかにも「恋のフーガ」「情熱の花」なども大ヒットし、姉妹で妖精役で出演した映画『モスラ』の挿入歌だった「モスラの歌」もヒットした。しかし、1975年に芸能界を引退。姉のエミさんは2012年6月15日に71歳で亡くなった。

 なお、葬儀・告別式・四十九日の法要は親族の意向により近親者のみで済ませた。 -オリコン-


ショックだわ~
大好きな歌手でよく歌ってましたから。
店やってるときも女優の卵の従妹と「恋のバカンス」なんか歌ってたし・・カナシイ・・

ジュリー大好きだった私はエミちゃんが結婚して芸能界を引退したとき、幸せに~って喜んだのにさ。
その後のことは(- .-)ノ"ナンデヤネンッ!

こんな素晴らしい双子の歌手はもう現れないだろうね・・・
お姉さんに会えたかな?

心よりご冥福をお祈りいたします。

大好きな曲のオンパレード♪

ザ・ピーナッツ「恋のバカンス」



ザ・ピーナッツ「情熱の花」





ザ・ピーナッツ「恋のフーガ75」




ザ・ピーナッツ オールディーズメドレー
2016/07/11 Mon. 12:42 | trackback: 0 | comment: 0edit

訃報 

白河由美さん
ー画像はお借りしましたー

今朝ネットニュースで知りました。
yahooニュース

お風呂場で倒れていたそうですね。
私の親戚にもいました。
まだ若かったのに、東京から帰ってお風呂に入って中々出てこないから見に行ったら倒れていたと。

白河由美さんもまだお若かったのにね。
私世代はもう少し後の方になるので、映画なども見たこともありません。
特別な思いがあるわけでもなく、テレビドラマを通して見ていたくらいでしたけど。

数年前成田線でお見かけしたことがありました。
昼間のガラガラ状態の車両でしたので、すぐにわかりました。
多分気が付いたのは私と白河さんの前に座っていたおばあさんくらいかと。
すらっとした美しい方でした。
テレビで見たまんまの方でした。

立って路線図を眺めていたり、座ってご自分のデジカメに保存されている写真を楽しそうに時に微笑みながら見ていた姿が印象的でした。

思いきってお声かけてみればよかったかなぁ~と今さらですが(笑)

ご冥福をお祈りいたします・・・
2016/06/16 Thu. 11:45 | trackback: -- | comment: 0edit

支援物資 

熊本地震での緊急支援物資先

各所で受け入れられているようですが、緊急指定場所でないところには支援物資が届かないそうです。

市川海老蔵さんのblog「ABKAI市川海老蔵ブログ」で解放された掲示板ではいろんな情報がみれますが、今朝の「とくダネ」でも2か所表示されていました。

支援物資配送先

支援物資配送先

それぞれ必要なものは変化していくとは思いますので、情報を確認してから送ったほうがよさそうです。
募金にしてもよく確認してからにしましょう。
募金詐欺も多いようです。

こういう大惨事でさえ大喜びしている彼の国の人たちには腹が立つというより哀れさえ感じます。(-_-メ)
国内でのあの人たちはどうぞ邪魔をしないようにしていてほしいものです。
東北大震災の時と同じように今回も火事場泥棒が多発しているようです。

私たち日本人は凛として誇りをもって困難を乗り越えていきましょう。
頑張れ‼‼熊本‼‼
頑張れ‼‼九州‼‼
そして
頑張れ‼‼日本人‼‼
2016/04/18 Mon. 09:32 | trackback: -- | comment: -- | edit