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watashino-hi-mi-tu

ブツブツと日常の呟きなど・・

4月 

4月がスタートしました。

早朝の電車で渋谷の病院まで。

花冷えっていうんですかねぇ、肌寒かったですね。

車窓からまだ桜が咲いている景色や、はらはらと風に踊りながら、ピンクのじゅうたんを敷き詰めている景色が見れてちょっと心は(;´▽`) ホッ

採血、検尿をすませて、まずは皮膚科へ。

1月にオペした傷の確認。

数日おきにテープを貼ってきたので、傷跡はきれいになっています。

Dr「綺麗になってますねぇ!
とりあえず今日でもうテープも貼らなくていいでしょう。

ただ粉瘤はいつできるかわからないので、またできたら早めに来てくださいね」

これで一つ片づいたわ(^.^)>(^.^)>\(^_^)/ヤッター!!

そして2階へ・・・

今日から新しい担当医とのスタートの日。

過去に2年間お世話になってるし、一昨年の入院のときも、前の担当医と一緒に部屋へきてくれてたから、お久しぶりって感じもしないけど。

だいぶ待って呼ばれました。

なんとDrの方から立ち上がって「今日から宜しくお願いします」ってご挨拶されてしまいました。

あとはいつもと変わらない(笑)

Dr「血液検査の結果も特に問題ないですね。」

ぁあ~~一安心(ニッコリ(☆Д☆)

夜母に傷跡を見せました。

傷跡

一番右が今日のもうわからないくらいになっている傷痕。

母「あれ?
毛が生えてたみたいだったのがこれ?」糸を毛っていうんです(≧m≦*)ぷぷっ♪

私「そうだよ~ほとんど目立たないでしょ?」

母「首の下の傷は?」

高校時代3回オペした首の下の傷と、40代のころオペした子宮筋腫のおへそからずっと下に続く傷跡見せたら

母「すごいねぇ。。。これは?」

私「これは盲腸の後だよ。
6才の時、オペ室から出てきて『ママ~パンツ穿いてないよ~』って言ったって言ってたじゃん」

母「そうだったね」

そして右わきの小さな傷跡

肝臓生検のあと。

私「これは痛かったよ~
組織とるときパッチンって凄い大きな音がして組織切り取るんだよ。
アデノイドの時みたいに一瞬だけど」

母「そうだそうだ。アデノイドも2回もやったねぇ。
傷だらけじゃない。

どうしてそんなんなっちゃったんだろうね、悪かったねぇ。

お母さんなんて痔の手術したくらいなのに」って(≧m≦*)ぷぷっ♪

私「いや、これはお母さんのせいじゃないから~」

親ってこんなもんなんですよねぇ・・いくつになっても。

私も今頃息子たちへの思いが強くなってきましたから(・m・ )クス
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2013/04/01 Mon. 22:08 | trackback: 0 | comment: 0edit

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